2009年11月26日木曜日

厳選300問でうかる ITパスポート試験合格対策問題集

厳選300問でうかる ITパスポート試験合格対策問題集
坂井 真
日本能率協会マネジメントセンター
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この本の題名の付け方の良かったおかげで、書き込みもしていたのに、予想していたより高く売ることが出来ました。
本はいくら買ってもやらなければ受かりっこないんだけどね

2009年11月25日水曜日

今日も寒かった

今日も、お日様があまり出ず、寒かった一日でした。古本屋(ブックオフではない)に行ったのですが、新しい本(酒井法子)の暴露本とかとにかく新しい本がいろいろある本屋さんなのですが(でも値段は高めでした)、すいているのでゆっくり見たいのですが、寒くて正直それどころではない状況でした。


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2009年11月21日土曜日

ニューリラックスハーブ シャンプー

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このシャンプーの愛用者ですが本当にすごくいいですよ。泡はそんなに立ちませんが、香りは男性でも女性でもどちらでもいいと思います。大容量なので、減るのを気にしなくて済みますしね。物って少ないと減るのを気にしてしまうもんです。

2009年11月17日火曜日

『沈まぬ太陽』見てきました

今日はすごい大雨でしたが、夫が、有給をとったので映画館に

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【ストーリ】

 渡辺謙役の は組合活動のせいで、10年近く僻地の海外に左遷されながらも(あまりの僻地で日本人学校もなく、子供が一緒に赴任しても一緒に遊べる子供もいず次第に家族がそれによってばらばらになっていく)、会社に残ってきた。会社の細分化された労働組合活動と個人の野心のが引き金になって、日航機の(国民航空となっていますが)墜落は起こります。日本帰国後、担当させられたのは、日航機墜落事故の家族世話係でした。
 渡辺謙は家族の人と関わるうちに、心から彼らの遺族への保証円滑にすすめるために奔走することに必死になっていく。会社の足並みがそろっていたわけではなかった。
 日航機墜落後も、会長派(墜落を教訓にして遺族のために二度と事故を起こさないようにする仕組み作りをしようとする一派)と社長派(海外のホテルの買収など会社の規模を大きくしようとするというよりも自分の手柄をたてたい一派)が常に戦っている会社だった。

【感想】
 見応えのある映画です。渡辺謙の熱演が光ります。賞を総なめにするのではないでしょうか?それから今、日航が倒産しそうな危機がどういう状況で起こってきたのか垣間見える気がします。(あくまでフィクションですが)これを今タイムリーに映画化できた日本はずいぶん時代が進んだように見えますが。
 私は女性なので、夫にどう生きて欲しいか?ということを単純に考えたとき、会社を追われる前にやめるように説得するかもしれません。権力争いして30年もの長きにわたって自分の陣地を争い続けて結局上れるのは雇われ社長の身?なんか馬鹿馬鹿しい戦国時代とおなじことをやっているんじゃないかと思ってしまいます。

2009年11月12日木曜日

セラピーカラー 折りたたみコンテナ(フタ付) ピンク CFC-TC501KP

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折りたたみのコンテナですが、今日注文して家に届いたのをみたら、なかなか丈夫そうで使えそうです。
このようなものまで、折りたたみで、こんなおしゃれなのがあったら、どんどん買ってしまいそう。

ちなみに私が今回これを買ったのは、コードをもっと整理するためです。

2009年11月2日月曜日

『幸運予告』読みました

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【 一言で言うと 】

  人生に疲れている人が元気をもらう本
  
  読みやすさ  ★★★★★ 自分の体験談を元にかかれているので読みやすいです
 実現可能度 ★★★  私はここに書いてあるようなことをまだ体験したことはありません。
  成功度合い ★   なにが成功なのかは人それぞれによるところ
  感情揺れ度 ★     この本を読んで実践してみようかとはそもそも思いません

【 本の斜め読み 】
  本当の成功者、本当の豊かな人とはどういうものかについてとても興味をもったものです。
  それで、愛されて頂点にたつ何人かの成功者と話をしたことがあります。彼らの話は、とても興味深くおもしろく、私はわくわくしたのです。そのうちの一人はこんなことを言っていました「たとえばお金が十分にあると、まず好きな物が手に入りやすく、日常的に夢がかないやすくなります。食べ物でも洋服でも家具でも何でもそうですが、買い物をするときに、値札を見なくても、”これが好き””これにしよう”!という自分の感情だけで何かを選び手に入れられるようになります」
  旅行だって、好きな時に、”行こう!”と思うだけで、いけるようになります。
 また、困っている友人・知人がいたら経済的に助けてあげることもできるし、寄付や慈善事業も積極的にやれます。
そうして、どう生きていくかという、”人生の選択技”が増えるのです。それはとても豊かなことなのです。
 そうしてまわりにいる人を大切にするということさえ、忘れなければ、みんなで豊かさを分かち合うこともできるのです。
そしてまた、たくさん稼ぐことができたなら、たくさん税金を納めることにもなりますが、それもまた国の豊かさを築く音に貢献しているのです。
  本当の豊かさを知っている人は、お金が潤滑物であり、ただ自分を通って循環しながら、世の中をうるおしているものだということをわかって扱っています。手元にとどめられるものではないことを知っていて富を築いたり手放したりしているのです。
 

【 感想 】
   
  非常にオーソドックスな本だと思います。アンドリューカーネギーやナポレオンヒル・ジョセフィマーフィなどに影響を受けて、わずか数年の間に9万円で上京してきた女の子が、オフィスを構えるようになる成功体験談です。自分の生い立ちは裕福な家庭に生まれながらも、夫の浮気によってお母さんが捨てられてしまうところから始まります。お母さんは妹と自分を連れて離婚します。自分の意地があって、夫から養育費は一円ももらわずに生活をするのだそうですが、お金がないことを嘆きながら生きる人生だったそうです。

 佳川さん自身はお母さんを反面教師として、お金のことをいわない人生を送っていたために、必要なときに必要な印税収入が入ってきたり、様々なことを経験したとのことです。